追悼のざわめきの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『追悼のざわめき』に投稿された感想・評価

OK
3.2

もうずっと気分が悪い
何度も早く終わってくれと思った

言葉にするのも躊躇うような人や事ばかり起こるし
あそこは日本なのかと絶望する
頼むから女子高生の悪夢であってくれ

追悼のざわめきというより

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出てくる全員が自分勝手すぎるのと、無駄にカットが長いのがイライラしたんだけど、鑑賞後にレビューを読んで納得。
「愛」の物語だそうで。

愛っていうのは、良くも転ぶけど、結局は自分勝手で自己満なことが…

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2-8-0
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記録用🐨

2025.08.29
2回目。K's Cinemaにて。
上映後、松井良彦監督、佐野和宏、隈井士門のトーク。過酷な撮影であったことは確かだが、とにかく逮捕者、怪我人、死者だけは出さないように最善の注…

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これまたスクリーンで観るのは20年振り位。生と死、聖と濁、汚辱の中から立ち昇る聖性そして詩情。もう何も言う事はない。
根底にあるのは時代に対する強烈なまでの異議申し立てだと思う。そして、言わずもがな…

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過激で刺激的な映像の中にどこか美しさを感じてしまう
そんな自分に怖くなったり、ざわめいたり
hiro
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出品された各国の映画祭全てで上映禁止になったとか映写技師が吐いたとか、そのヤバさを強調する逸話に事欠かない80年代を代表するカルト映画。監督の18年ぶりの新作「こんな事があった」の公開に合わせてやっ…

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ワンシーンだけ良かった
マジで、それ以外わかんなかった
3.7

舞台挨拶にて

学生時代新宿の映画館で
松田優作の『嵐が丘』を観に行って
その時流れた予告編に固まって
観たいけど怖くて観れない作品として
30年以上忘れられなかった作品
配信も無いし(絶対出来ない…

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A
4.9

彷徨う孤独な魂の可視化

自分に足りていない愛のある人間の関係を生を持たないマネキンに投影する。
満たされない人間の欲望。
汚れの奥深くにある純粋な愛。
人間とはグロテスクな程にピュアな生き物である…

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