J・MOVIE・WARS 月はどっちに出ているの作品情報・感想・評価

『J・MOVIE・WARS 月はどっちに出ている』に投稿された感想・評価

機会が無かったがいつか観たいと思ってた

クセのある人たちの日常のエピソード集

結構強烈な内容にもちょっと踏み込んでる

作品の雰囲気が好み
Ashjp

Ashjpの感想・評価

3.5
石橋凌版は初めて見たけどいい味出してる。コンパクトでこっちの方がいいかも。
もた

もたの感想・評価

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このレビューはネタバレを含みます

映画版の岸谷五朗が石橋凌、萩原聖人が利重剛、麿赤兒が監督になってた。ルビー・モレノと絵沢萠子は同じ。
大好きな作品だけど、正直ドラマ版の方がコンパクトで面白いと思った。といっても映画はドラマの完全版…

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QRP

QRPの感想・評価

3.5

映画版と同時上映で鑑賞。
石橋凌の演技は岸谷五朗とは別の軽妙さがあって良い。金をせびる同僚と無賃乗車の客は断然こっちのが良い。ルビー・モレノの演技も乗ってる。ラストの冗談を言いながら仲睦まじく路地を…

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KOUSAKA

KOUSAKAの感想・評価

3.6

国立映画アーカイブの企画上映『1990年代日本映画――躍動する個の時代』にて鑑賞。110分の長編『月はどっちに出ている』と併映。

レコードでいうジャケ買いに近い感覚で、何となく面白そうだな~と思っ…

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フィルセンの90年代特集にて。
石橋凌の軽さが良い。
短い方が長編verの10倍良い。
 在日コリアンのタクシー運転手悲喜こもごも。まぁ短いくて見やすい。

製作費600万、うち東映におりてくるのは450万(製作宣伝費が別予算で、150万)、撮影日程は4日、スタッフキャストには薄謝すらだせない、機材は拝借、助っ人ノーギャラ、ロケはタダで出来るところ
石橋…

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