高校3年、人生の分岐点。
番長になった九条
九条の親友で、どこか抜けている青木
不安と楽しさが背中合わせの毎日
みんなで笑って卒業するはずだった
屋上で青木の髪を九条が切る
あのシーンはなんとなく…
青春の範囲がこの作品とおなじように学生生活だとして、そういえばいつも死と隣り合わせだった気がする。生きる術が未熟なだけに思考の果ては希死念慮へと傾いていた。未来は濃霧で、だからこそ掴もうと未来に固執…
>>続きを読むミッシェルガンエレファント、クゥーーーーーーッ!
相性良過ぎる
松田龍平が最高、美しく色気もある
新井浩文と高岡蒼甫のキレ方が対照的で良い
悪いのに先生に対する口の聞き方がちゃんとしてるの意外だった…
(C)松本大洋/小学館・「青い春」製作委員会 2001