出たよ、、、
これもデビュー作が自身の最高傑作、
みたいな形容に近しいやつやん
なんかもう点数で評価する気分ではなくなった
まず、そもそも、何なんその色?!!
どう言い表わせば良いのやら、…
腐敗と倦怠に包まれた20世紀末のヨーロッパを舞台に、一人の警部が犯罪を追っていく夢とも現実ともつかない作品。
ボルヘスの一連の小説や、ロブ・グリエの『消しゴム』を彷彿とさせる。製作はペア・ホルスト…
始終混沌とした世界の描き方に、西欧社会に対する強い違和感や不信感のようなものを感じた。秩序は常に失われ、現実と妄想の境界は曖昧で、その混乱の中では自己と他者の境界すら揺らいでいく。そんな世界では、犯…
>>続きを読むラース・フォン・トリアー好きだけど難解って言われてて後回しにしてたけど、「惑星ソラリス」観る前に。
ホント難しぃ〜。
何度もウトウトしてしまい4回ぐらいに分けて必死に観終えたから、余計に夢か現実かわ…
鬱映画の巨匠、ラース・フォン・トリアー監督の長編デビュー作。
殺人事件を追う刑事がだんだんその犯人と重なり合いみたいな話なんだけど、終始静かで半分くらい寝てました。
特徴的なのが映像。
全編に渡…
⚠️頭がハッキリしている時に観ましょう!
引きずり込まれちゃうよ〜😂
ラース・フォン・トリアー監督のヨーロッパ3部作の1作目。
監督の長編デビュー作です✨
やっと観れました👏👏👏👏
『キン…
カメラワークや演出が秀逸。
冒頭のミニカーからパトカーへのモンタージュは驚いた。
全体的に粗いセピア調で、ライティングが美しい。(映るものは汚いが)
説明的なショットが限られているのもあり、物語は…