アマプラ2026お盆のトリアー祭りに感謝!
まだ見ていなかったヨーロッパ3部作やキングダムIが鑑賞できるのには感激。
しかし夏バテしているカラダにトリアー作品を10本も続けて見ても精神は大丈夫なのか…
うーむ。まさに作家は処女作に向けて成熟するって感じでこれぞトリアーでっせって感じでずっとオレンジがかった照明がクールで
なんか話の難解さというか悪夢感やトリップ感といい「イレイザーヘッド」に雰囲気が…
Amazon primeがいきなりトリアーさん祭りになってるではありませんか‼️
ワッショイ🥳
ラース・フォン・トリアー監督作品⑫作品目にして長編デビュー作を鑑賞👀
《ヨーロッパ三部作》其の壱
…
出たよ、、、
これもデビュー作が自身の最高傑作、
みたいな形容に近しいやつやん
なんかもう点数で評価する気分ではなくなった
まず、そもそも、何なんその色?!!
どう言い表わせば良いのやら、…
腐敗と倦怠に包まれた20世紀末のヨーロッパを舞台に、一人の警部が犯罪を追っていく夢とも現実ともつかない作品。
ボルヘスの一連の小説や、ロブ・グリエの『消しゴム』を彷彿とさせる。製作はペア・ホルスト…
始終混沌とした世界の描き方に、西欧社会に対する強い違和感や不信感のようなものを感じた。秩序は常に失われ、現実と妄想の境界は曖昧で、その混乱の中では自己と他者の境界すら揺らいでいく。そんな世界では、犯…
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