観念的などという便利な言葉を与えることもできるが、とにかく何が言いたいか分からないうえに悲しいぐらい面白くない。そもそもなぜ英語なのかわからない。なぜ自分も一瞬ちゃっかり出演しているのかわからない。…
>>続きを読む犯人の動機を探るために犯人が辿った道のりを追体験していく警察の男の回想を描いたラース・フォン・トリアー監督の長編デビュー作。
メタファー的な表現が多く見られる今作の主題を読み取るのは難しいけれど、…
ラース・フォン・トリアー監督の長編デビュー作。ここまで新しい作品から順に遡って鑑賞してきたが、正直なところ、まったく面白くなかった。
むしろ、映像表現に対する強烈なこだわりが感じられるだけに、映画…
ラース・フォン・トリアーの初長編監督作。
フィルムノワールのような世界に独特なセピア調なオレンジがかった画面とタルコフスキーに影響を受けたようなセットやカットが鮮烈だった。
書物「犯罪の原理」とい…
トリアー映画なのにちょっとハードボイルドな刑事物。
催眠術を使って過去に戻るため、作中ほぼセピア調の画質…これは癖強くて観る人をかなり選ぶだろう。独特のトランス感覚だな。
トリアー大好きな俺でも途中…
トリアー監督の長編デビュー作👀
オシャレに全振りです🫨最初にコレを見ていたら、こういう監督なんだと思うに違いないw構図のキメ具合が最強で、琥珀色に調整された画面がとにかくお洒落(←語彙力)。でも…
途中で飽きちゃった(笑)
分からないようで分かるようでやっぱり分からない!!(笑)
かと言って分かるまで観ようとは思えなかった。
眠れぬ夜のカルテとテーマが似てるな〜と思ったけど、なら眠れぬ夜のカル…