〖1930年代映画:サスペンス:小説実写映画化:イギリス映画〗
1937年製作で、ジョセフィン・テイの長編推理小説『ロウソクのために一シリングを』を実写映画化のサスペンス映画らしい⁉️
さすがアルフ…
警官たちの傲慢な態度にイライラしながら鑑賞。
当時としては脱獄っていう発想がすごかったのかな?にしても、警備ガバガバすぎ。真犯人プロデューサーかと思ったらバンドマンだった。
白人の顔に黒塗りする…
イギリス時代のヒッチコック作品。37年の製作、日本公開は77年。配給はIP。水野晴郎先生ありがとう。
本作は、クライマックスのホテル広間での演奏シーンが伝説的名シーンになっている。演奏するドラマー。…
脱獄して真犯人を探す話。
パターンに収まった作品ではありますが、今だからこそパターン化されているだけな気もして評価は難しいと思いました。
ただ、キャラクター設定が良く、毎回毎回車で別れようとして別れ…
『 ビーチに転がる女性の死体。第一発見者の青年。』
アルフレッド・ヒッチコック監督作品リレー9本目『第3逃亡者』
またまた冤罪逃亡劇。ヒッチコックはこういうのが好きなのかな?
殺害容疑をかけら…