私はクリストファー・ノーラン監督が好きだなぁと、認識した作品。
この間、観てつまらなかった「アレキサンダー」。クリストファー・ノーラン監督なら、どう撮るのかと思った。
伏線が散りばめられていて、…
復讐と偉業に取り憑かれた男たち。
ボーデンのタネはごく単純。アンジャーのタネは恐ろしい。そしてボーデンがアンジャーを殺したタネ、そんなものは最初から無かった。
観客はマジックのタネなど知りたくはない…
時代が過去や現代への行ったりきたりで
後半まで正直に書くとオッペンハイマーを観ている感覚に似てた
つまらなくは無いけど難しくて入り込めないみたいな…🤔
後半に入ってから一変
クリストファー・ノー…
漠然とテスラのことを考えていたら、まさかの…。ニュースではクローン動物からクローンをつくることには限界があるとの発表も。山梨の大学?20年間におよぶマウスの実験で58世代が限界だったと。DNAのバグ…
>>続きを読む最初ダラダラしてる気がして集中出来なかったけど中盤あたりから違和感が出始めてラストに向けて盛り上がっていった。
ラストは予想出来そうなのに分からなかった。
そんなトリックセコくない?とも思ったけど確…
マジックを取り扱ったミステリーもの、と思いきやマジシャン同士の確執がメインテーマです。
舞台は19世紀末ロンドン。
マジシャンである主人公の関わったマジックが失敗し妻を亡くす。
失敗の原因である…
マジシャンvsマジシャン 狂気の潰し合い
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ノーランの初期よりの難解映画
映像どーんっていうよりも
トリックやギミックで騙してくる感じ
難解映画とは聞いていたけど
こんなに難解だとは(笑)
難解o…
28本目
ずっともしかしたら!?というわくわくを感じながら最後まで楽しめた
なにか偉業を成すためには相当の犠牲が必要だということを改めて感じた。なにかしらトップになりたいという憧れはあったけど自分…
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