2026年3月にHDDにTV放送が自動録画されていた作品を予備知識、前評判を聞く事無く視聴。
監督のジョン・ヒューストン。
故人だが新しいところでは「勝利への脱出」(1980)なんかも作ってた。
本…
神話は神々の物語だが、聖書は神と人間との関係を描いている。
公開当時、ファンタジースペクタクルとして楽しんだが、一方では世界中でこれを信じている人がいることに重みを感じた。
歳をとってあらためて観る…
人類の長いスパンを描いた壮大な宗教的映画。当然、主人公が次々と代わるので、ある程度知識が必要かもしれない。最後の生け贄(息子)のシーンで気持ちが下がる。こんな形で心を試すやり方、怪しい新興宗教で利用…
>>続きを読むオールタイムベスト100→ https://youtu.be/ixHVFgbmack
金儲けのためいちばんヒットした本の映画化しようとしたら結果、世界一のベストセラー「聖書」を映画化することになっ…
NHK BSの『プレミアムシネマ』で鑑賞。
『聖書』の「創世記」のうち、「天地創造」から「イサクの燔祭」までの中から主要エピソードを映像化している、らしい。……つくづく読んでこなかったこれまで…
2026年03月05日BS101NHKBS。
旧約聖書の、天地創造、ノアの箱船、バベルの塔、ソドムとゴモラの滅亡、などのエピソードを描いた巨編。
監督、ジョン・ヒューストン。
禁断の果実を口に…