
オードリーの美を堪能する170分。
花売りの娘のシーンからラストまでどこを切り取っても美しいけれど、特に舞踏会の場面は息を呑むほど。これだけでも観た価値があった。
大衆受けしそうな収まりの良すぎ…
女子供が見る映画かと思ったら違った
夢見るおじさんのための映画だった
オープニングのお花が綺麗
衣装も素敵
貴婦人のオードリーを見て来た後だとコックニー訛りの花売りの方がびっくりだったよね
歌…
気品に溢れるオードリーが下品を演じる映画
人としての尊重とか
レディじゃないと人間じゃないみたいな扱いが今の時代としてはちょっといただけないとは思うが、
当時の作品としては、アリな作品なんだと思う…
有名な映画だけど観たことがなく、勝手にローマの休日のようなロマンチックな映画とばかり思っていたが意外とコミカルで楽しめた。
男尊女卑は色濃く感じた。昔の映画はおじさんと若い美女の組み合わせが多い。
…
最後のシーンで
楽曲でいいなと思うのが「踊り明かそう」(I Could Have Danced All Night)と「君住む街角」(On the Street Where You Live)くらい…
最後まで観られました!
全体的にオードリー・ヘップバーンの美しさによってとても素敵な印象になってました。
「ピグマリオン」が元になっるミュージカル作品。
知っている曲が出てきて、楽しく観られました…
このレビューはネタバレを含みます
下町の粗野な花売り娘が、言語学者の厳しい特訓を経て華麗な貴婦人へと成長していくミュージカル💐
オードリー・ヘプバーンの圧倒的な美しさと、社交の場の優雅な雰囲気、美しい衣装の数々、「Wouldn't…
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