デヴィッドフィンチャーのMankを観る前に、内容が今作の脚本家の伝記っていうのを知ってまずこっちを観ることに。
全編白黒映画やってんけど
内容は現代の作品に引けを取らない面白さやった
アメリカ史上…
映画表現の基礎に載ってたので見てみた。本の中で言ってるようなカメラ、照明演出の表現を十分に理解できた気はしないけど、それを見たが故にわかるものがあって面白かった。
内容面は金はあっても愛がないと辛…
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ケーンを見てると辛くなる。結局自分のことばかり。自分のことを愛していない人は、人のことを愛しがたいよね。人生はジグソーパズルのようなものだ、一言で語れないと言っておいて、最後にそりが映るのは。テーマ…
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愛が欲しかった。
起、アメリカの大富豪ケーン氏が亡くなった。彼の最期の言葉、「バラのつぼみ」にどんな意味が隠されているのか、記者はケーンの関係者に話を聞いて回る。
承①、幼少期、親に売られたケーン。…
80年以上前の作品ながら、ストーリー、映像ともに良かった。
映像としては、特に光と影の使い方が凄かった。真っ暗な部屋の小窓から差し込む光、影絵のように人物たちが映るカメラワークがとても印象的だった…
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最初は白黒ということもあり見るのがきつかったけど途中からドンドン引き込まれた。
めっちゃ面白かった。
ソリかー、純白で外界から閉ざされた子供時代に戻ってお母さんと過ごしたかったんだ。
リーランド…
題名だけは有名な映画といった認識でした。新聞王の生涯という番組(記事だったかな)を作るために記者が色々な関係者、元・妻や親友、友人にインタビューしていって過去の回想を観る映画でした。
ケーンが死ぬ間…