第9回アカデミー賞作品賞受賞。
実在のアメリカのレビュー王、ジーグフェルドの自伝映画。
作品としては、ジーグフェルドの成り上がりから破産、そして死までを描いている。とにかくジーグフェルドのレビューに…
第9回アカデミー作品賞受賞作。約3時間という長さになかなか食指が伸びず、やっと鑑賞しました。
フローレンツ・ジーグフェルド・ジュニアという19世紀後半から20世紀初頭にかけて活躍した舞台演出家、プ…
興行師フローレンツ・ジーグフェルドは、華やかなショービジネスの世界で成功を夢見て、次々と豪華な舞台を手掛けていく。やがて「ジーグフェルド・フォリーズ」を創設し、スターを発掘して一世を風靡するが、名声…
>>続きを読むう〜ん…好きかも
グレイテストショーマンてきな…
若干詐欺師とも取れない
敏腕さで野望を成し遂げていくような感じの話…
映画からもとてつもない資金を感じる
タワーの上に人が乗ってるのを永遠と1…
「ザッツ・エンタテインメント ('74米=MGM)」の前半部で、巨大なデコレーションケーキのような超豪華な舞台セット上で、デニス・モーガンが歌う"A Pretty Girl Is Like a Me…
>>続きを読む第9回アカデミー賞作品賞。
ロバート・Z・レオナード監督作。
『高慢と偏見』(1940)のロバート・Z・レオナード監督がブロードウェイの実在の興行主:フローレンツ・ジーグフェルド(1867-193…
アカデミー作品賞の映画は見なければならないと思っている病を持っているので視聴。
退屈過ぎた。3時間は長すぎ。
昔のレビューショウがたくさん見られるのだが、たいへんスローでのんびりした歌とダンスで、こ…
ジーグフェルドさんって実在したんだ、浅学で存じ上げなかった。とにかくショーのシーンがいい!特にぐるぐる回る舞台のシーンは煌びやかで観ていて楽しかった!衣装が素敵だ〜
野心を少しと苦労を半分、心配事を…
ブロードウェイの第一人者、
豪華絢爛なショーを数々を打ち出した巨匠
フローレンツジーグフェルドの伝記映画。
初めはサンドウの巡業から始まるが、
この辺りは結構だれている。
サンドウの怪力ショーまで…