このレビューはネタバレを含みます
アメリカの新聞王、チャールズ・フォスター・ケーンは自身の税の限りを尽くした大邸宅“ザナドゥ”で静かに息を引き取った。
彼は死の間際、スノードームを握り締め「“ローズバッド”バラのつぼみ」と謎の言葉を…
勇気を出して古い映画を観る月間
だいぶ辛くなってきたw
ここら辺でやめよう、、
1:24:00ごろ
足音を加えてある
近くを歩いてる人がいるイメージなんだろうけど音がめちゃ大きい
1:47:…
当時としては斬新だったであろうカットが散見されハッとはさせられた
そして現在と過去を織り交ぜながら進む物語の構成を取り入れたのはこの映画が始めてだったらしい
そりゃ当時の人からしたら新鮮だったろうね…
このレビューはネタバレを含みます
彼が伝えたどのニュースよりも彼の死は読者の注目を集めた。
バラの蕾
見出しを大きくすればニューズ大きくなる。
ケーンが待てと言えば電車も1日中待ってる。
欲しいものを全て手に入れ、そして失った。…
ある別の映画で『市民ケーン』を観てないのに映画評論家を語るなんて!みたいなセリフがあったので、評論家でもなんでもないが、カナダのラップグループ「Citizen Kane」が好きだし、元ネタ的になんと…
>>続きを読む