2026-168
大島渚は戦メリと愛のコリーダしか観たことなかったから人間の生をいかんなく表象する監督くらいの認識であったが、こちらは対象を学生に当ててなお、それをやるから凄まじい
思想や共同体…
ぴあフィルムフェスティバルの特集の3本目。関心はあるものの、いつもしっくりとした感想を持てない大島渚。序盤は「わかる…!わかるぞ…!」と自分なりに解釈できたのだが、段々と雲行きが怪しくなり、気が付い…
>>続きを読むここら辺の歴史には疎いから解説とかがないとイマイチ難しい
一言で面白いとは言えないしつまらないとも言えない
とにかくずっとメッセージ性がありそれを探してしまう
どこからが空想でどこまでが現実なのかそ…
PFFにて
なんだかとてつもないパワーを感じた
大島渚は戦場のメリークリスマスしか見ていなくてあれが何が良いのかわからなさすぎたから触れてなかったのだがこれはめちゃくちゃ良く感じた
まだ見たばかりで…
これも面白かったなあ〜。PFFの一環で『鴛鴦歌合戦』『たそがれ酒場』『日本春歌考』の三本立てで観たけれど、どの作品もかなり好きだった。これマジでイカしてて面白い!ヤバすぎる!
黒沢清監督の講演も良…
めちゃめちゃ良い映画。
これ見ると、教師を殺したくなる気持ちも分かるな。
ビビリと無関心と苛立ち。ベトナム反戦運動やってる奴とか見てると、シラケすら真面目な態度に思えてくる。
後半はよく分からなかっ…
難しい…
映画が伝えるもののほんの少しも感じ取れていない気がする。
・九段下あたりなのかな?綺麗。当時の街並みが楽しい。
・田島和子さん綺麗なのと(「怪奇大作戦」にも出演!?)、先生なんか観たこ…
その女学生には469という数字が割り当てられているが、実は空想の中ではその数字は469でなくてもよかった。しかし最後には空想のように犯されるのではなく首を絞められてしまうから469に対して意味の、顔…
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