評価低い…結構好きかも
東京のアメリカ人のマフィア組織を調べる為に、組織に潜入する捜査官と殺された組織の一員の日本人元妻のラブロマンス犯罪サスペンス(かな?)
1954年に日本で撮られたアメリカ…
舞台が日本で日本人が話しているのに、片言の日本語で、気になって仕方なかった。
日本の家屋なのに、中国っぽいの置いてたり、むしろの上に布団ひいたり、枕も見たことないような代物だし、着物がやけに赤い色の…
NHK BSプレミアムシネマ放送分を
録画して鑑賞。
鎌倉は横浜ではありません。
1954年当時の日本の様子がカラーで伝わる
観光案内のような不思議作品。
せっかく日本で撮影してるなら
現地の日…
…25ドルは円でいくらだ?
☆俺基準スコア:2.3
☆Filmarks基準スコア:3.5
1950年代初頭の日本。富士吉田を走行していた貨物列車が襲撃され、機関銃と弾薬が強奪された。列車は米軍…
🇯🇵で撮影した割にはエキストラとかの発音がめっちゃカタコトで笑えるんだけど。
日本人じゃないのかな❓️
東京が舞台なだけあって、この当時の庶民の暮らしが色々判って面白かった。
でも微妙に和洋折衷な感…
早川雪洲と山口淑子、初めて見たな〜とか思いながら鑑賞。
山口淑子が良かった。
パチンコ店など、昔の日本の風景を見るのが面白い。
横浜の時の海(川かな?)で歩いてるシーンも興味深かった。
町中の人の…
フラーが日本で撮ったやつ。『チャイナ・ゲート』ではそんなにだったけど、流石に自国の映画になると、トンデモ感が目立つ。こんな狭い島国に人が溢れかえってるんだとでも言いたげな画面を埋め尽くす日本人。そし…
>>続きを読むアメリカのギャングが50年代日本で大暴れする話。
富士山、銭湯、大仏、パチンコ、芸者と日本要素てんこ盛り。プロットは隙がある印象だが、その日本人ステレオタイプとフラー的な活劇性でやたら面白い。結構金…