公開当時、仲の良かった中学の同級生達と大宮のハタプラザにて鑑賞したと記憶している。
夏休み映画ということもあって同年代の多くが観に行った、あるいは観に行かされていたのでは?と思うくらいには周りの人た…
このレビューはネタバレを含みます
南極大陸に残された兄弟犬タロとジロと越冬隊員が1年後に再開するい実話をベースにし、動物と人間両方の視点から描かれたマルチ文学(?)
1983年公開
監督は『栄光への5000キロ』でもおなじみ蔵原惟繕…
春休みに科博に行くので
予習を兼ねて見ることに
子供が途中で離脱
大人はとても満足
壮大の南極の景色に感動
ストーリー俳優も間違いなし
感動しました…
1度目のお別れの際に首輪を締め直すところ
ほと…
子供の頃に兄と鑑賞。今は亡き父が仕事で忙しく構ってあげられない子供達を不憫に思ったのか「2人で見ておいで」とお金を出してくれた‥。当時、この映画は爆発的人気で兄と共に立ち見した(今では考えられない)…
>>続きを読む時間短いから仕方ないんだけどドラマで感情移入しすぎたせいか全く情が湧かず。
ドキュメンタリー見てる感じだった。
だからかこっちの方が全然寒くて凍える。
ちゃんと南極を感じる。
そしてそして、動いて…
【南極物語<4Kデジタルリマスター版>】1983年の蔵原惟繕監督作品。犬たちの過酷なサバイバルは創作だが画力が半端なく、あの鳴き声は想像以上に辛過ぎて精神が削られる。過酷な自然に挑む前半のボツンヌー…
>>続きを読む蔵原プロ