過去鑑賞。
夏休み、地区の子ども会で街の映画館へ連れて行ってもらった。田舎の映画館だったが満席で、立ち見の人が大勢いたのを覚えている。
子どもの頃は、犬たちが可哀想だったことと、タロとジロに再会す…
公開当時鑑賞
この映画当時としては破格の予算で作られ感じ
南極までロケに行って今では絶対無理
南極越冬隊と犬の話で越冬隊が去った後
過酷な状況での生き残った犬たちに感情移入するように
ハラハラさせる…
1957年、南極観測隊第1次越冬隊は15頭の犬たちとともに活動し、翌年、第2次越冬隊と交代するが、悪天候で犬たちを残したまま撤退することになる。犬たちは寒さと飢えによって次々に命を落としていく。一方…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
小学生の時、映画館で観て犬の健気さに大号泣した…と言いたいとこやけど、俺の記憶を完全にぶっ壊したんはその後のテレビ特番。
空前の『南極物語』ブームに乗っかって、笑福亭鶴光が「タロとジロの爪の垢煎じ…
子供の時に家族と見に行った帰りのご飯屋さんで「あのワンちゃん達みんな死んじゃったの?」としつこく聞いていたら、母親から「全部作り物だから大丈夫なの」と謎の説明をされた記憶が残るいい映画。
置き去りの…
公開当時、仲の良かった中学の同級生達と大宮のハタプラザにて鑑賞したと記憶している。
夏休み映画ということもあって同年代の多くが観に行った、あるいは観に行かされていたのでは?と思うくらいには周りの人た…
蔵原プロ