有名な話なのでなんとなくはわかっていたつもりだったけど、改めてこうして映像で1から観るのは初めてで胸にくるものがあった。
調査で連れて行ったソリ引きの犬がやむを得ず置き去り。
1年後2頭だけが生き…
あまりにもかわいそうだった、本当に一年たたないと行けなかったの?
危険なのはわかるけど危険にも度合いがあるでしょう。
鎖を外さないままなんておかしい。
犬が本当に好きだったのかわからない映画だ…
いきなりの説明口調とナレーションで時代を感じてしまうのだけど、CGではない実写の凄みに圧倒される。この撮影環境の過酷さは、現代では到底実現できないだろう。
みんなを引っ張り、シャチと戦ったリキがか…
10月4日のNHKBS放送を録画。
南極基地に置き去りにされた犬たちの何匹かのそれぞれの最期が観ていて辛かった。
南極大陸で生きる過酷さが伝わってきた。
最後に主人公の高倉健と渡瀬恒彦と奇跡的…
映画というよりナレーター付きの実況というかダイ(DIE)ジェスト
演技とはいえ犬を鞭でぶったりしてるシーンがあって今なら絶対抗議を受けてるだろうなあと、これで犬と人同士が仲良いって設定なのマジ?役者…
木村拓哉が選ぶ「冬に観たい映画」第2位
動物好きにはたまらない(ダブルの意味で)作品。
樺太犬が可哀想、かわいい。
怪我してる演技とか、溺れる演技とか、どうやって撮ったのか?ほんとに演技?だとした…
まだ設備も十分ではなかった時代の南極での地質調査。
人間にとっても過酷だが、橇を引っ張る犬たちにも相当厳しい条件であることが分かる。
互いに傷つきながらも何とか観測を成功させる隊員たちだが、犬の力が…
ひっっさしぶりに観た。ボロ泣きよ、
それぞれの亡くなり方とかある程度説明出来たりするのって、人間が悲しみや後悔の念で調べたからやんな…
犬との絆があった人達耐え難かったやろうに…
犬たちは過酷な…
蔵原プロ