超おしゃれ版の南極料理人ってくらい起伏のない作品に映った。
無意識だった自分の逃避を自覚をしても、ガラッと急に変わることもできないあたりが人間くささがあった。
歴史背景や人物も名前に見覚えがある…
1920年代のパリなんて憧れでしか無いので!
知識人ぶるペテン師いるよな、大嫌い!
それに気づけない人間も嫌い!
教養は滲み出るものです!
過去があまりにも輝いて見えるけど、未来からしたら私たちの生…
BSとサブスクで鑑賞。
ファンタジーでロマンチックなストーリーと、オシャレなパリの街並みがとてもマッチしてた。
夜の散歩って、
昼間の現実逃避願望から、
ファンタジーな世界への入り口を探している…
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