アラン・ドロン、カトリーヌ・ドヌーヴが眼福な映画。
アラン・ドロンは40歳が見えてきて少しふっくらしてきた頃。
セリフは少なめで動作と表情で語られるのが昔の映画っぽくて良い。
ストーリーとしては、…
せっかくのアラン・ドロンとカトリーヌ・ドヌーブの共演だが、ストーリーがまったく見えない。なんでドヌーブが警視と銀行強盗の首領の両方とキスするの?なぜ警視が首領の経営するキャバレーにしょっちゅう出入り…
>>続きを読むメルヴィルの遺作だ。冒頭のシーンが秀逸だ。話は、ちょっといただけない。ツッコミどころ満載だ。しかし途中、シベ超になるのは本当にいただけないなぁ。設定は、悪くないんだけどね。アラン・ドロンとドヌーブで…
>>続きを読む2025/10/6 BS10
ちょっと中途半端で見どころ少ない。😅
カトリーヌドヌーブの美しさくらい。😅
銀行強盗するも仲間の1人が撃たれてしまう。
ヤミ医者は無いのか普通の病院に入院すればそり…
くわえタバコでピアノを弾くアラン・ドロン。ひーー!カッコいいーー!
その音色にのってひょっこり登場するカトリーヌ・ドヌーブ。ひーー!お美しいーー!
それを見るだけでも価値がある。
というか、それだけ…
アラン・ドロン好きなので観てみたけども、さして面白くはなかったな。
フランスからリスボンは電車1本では行かんよね。
特急はあれかい?プラレールかい?ヘリはラジコンかね?
50年以上前だから仕方ない…
青い画と少ないセリフが眠気を誘う…
人影も無いリゾート地の銀行には、謎に大金があった
不審な死体で足が付く、銀行強盗の面々
警視と強盗一味との人間関係が分かりづらかった
列車からの麻薬強盗はスゴかっ…
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