SF映画の名作。
主演はアーノルド・シュワルツェネッガー。ローリーを演じるのはシャロン・ストーン。
原作はフィリップ・K・ディックの『追憶売ります』。
21世紀後半。建設作業員のダグラス・クエ…
近未来やSF系が苦手な自分としては、信じられないぐらい好きになった映画
20代の頃、地方に営業に出た日に夕方からふらりと劇場に入り鑑賞
スクリーンに出る映像とゴールドスミスの壮大な音楽、そして作品…
世界観◎
この映画を参考にいろんなものが生まれてそう
けっこう最初から暴れ気味で、エスカレーターで盾にされた一般人かわいそうすぎたw
無駄にグロくしてて、多分特殊メイクに力を入れたとかリアリティさ…
午後ローにて鑑賞。
最近では見ないレベルで肉体の損壊描写が激しい。
ミュータントたちの描写がカットされてた。
おっぱい3つある人とか当時はインパクトが凄かった。
根球が飛び出そうなシーンとか今見…
おばちゃんからおシュワが生まれるところ
火星でおシュワの目玉が飛び出るところ👀
おっぱいが3つある火星人
これ覚えてたー!
はじめて観た時びっくりして印象に残ってたんだろうな😆
CGじゃなくて特…
矢継ぎ早に紡ぎ出されるトンデモ展開、コミカル調のアクション、雑にバッタバッタと死んでいく人。とにかくツッコミどころが多すぎてずっと面白い
火星空間に生身で投げ出されてそこそこ粘るとか火星を舐めすぎて…
このレビューはネタバレを含みます
昔のSF特有の感じと、シュワルツネッガー出演作の独特な暴力性が合わさった名作だった。火星の青空も良かった。夢オチと言う解釈もあるらしいけど、流石にロマンが無さ過ぎるので、自分は現実だったと信じること…
>>続きを読むグロシーンがあるということでワクワクしながら視聴!
初手で出てきた!わーい!
西暦2084年の世界。記憶を操作できる世界。
ネイルを簡単に変えられる装置。
近未来的な車(イマイチ走りにくそう)
す…