面白かった。こんな美人しかいない姉妹すごいよね。
和泉雅子さんのキャラはやっぱり最高。グライダーに乗るように自由に生きている。
"これだから男なんかよりグライダーのほうがいいっていうんじゃ"
笠…
『四つの恋の物語』
日活
1965(昭和40年)
(Amazonプライム・ビデオ)
平太郎(笠智衆)「くれぐれも言っておくがお前達の嫁入りの支度金はたった今渡したぞ。従って金銭的な意味での父親とし…
大好きだった和泉雅子🩷
追悼して無かったから観た
てか藤竜也じゃん!
髭無いし俺より身長低いのに高く見えるし
吉川晃司とYouTuberのマンペーみたいな顔してるからわからんかった
後半…
何とも豪華な四姉妹!定年を迎えた父と四姉妹が揃って同じビルに会社の仕事場があり、自由に行き来がある設定が目新しく新鮮で期待したが、次々に現れる恋の相手が登場するあたりから物語が失速する。何度も使われ…
>>続きを読むなんか、時代だなぁって感じ。
やっぱり吉永小百合と浜田光夫は最後には一緒になるの定番だよな。和泉雅子も元気いっぱいで、周りのドロドロの中の唯一の純だと思えた。
笠智衆がこういう作品に出てるのほんと…
1947年版もあるようですが、本作は1965年の作品
もっと明るくて楽しい恋愛モノかと(勝手に)思って観てみたら、結構ドロドロした所も…まあ全員大人だもん、そりゃそうか
四人姉妹の『四つの恋の物語…
《炊けた炊けた》
〝大丈夫?菊ご飯なんて〟〝大丈夫。任せとき〟〝三也ちゃんが目新しいもの作って満足に食べられたことないんだから〟〝そんなことないわよ。お父さんの定年のお祝いに菊ご飯ってよくない?〟
…