午後のロードショーにぴったりなのが本作です。ジャケットからもどことなくB級感が漂っていますが、意外と悪くないです。途中まではそこまで、という感じですが、ラストのスカッとする感じで、それまでの正直ダラ…
>>続きを読むソフトウェア業界トップの企業であるNURVのCEOゲーリーがスカウトしたのは、天才プログラマーのマイロ。
システム開発に携わるが、親友が殺されたことでマイロは会社に疑惑の目を向ける。
25年前の作…
なかなか面白かったと思うけど、粗さが目立つね笑
ティムロビンス率いる悪者集団がポンコツ過ぎて、主人公に有利過ぎる感がある。
ただ、主人公の彼女までグルで、いつから仕込んでたんだよ!って展開は意外性…
主人公(ライアン・フィリップ)は優秀な学生プログラマー、主流OSの開発者であり、社長でもある人物(ティム・ロビンス)に誘われる。
親友はこの社長に批判的で加わらなかった。
出社した主人公は社長に可愛…
「スライディング・ドア」のピーター・ホーウィット監督とは思えない弛緩した出来。ソフトウェア企業とか、プログラマーは、画として表現できない、言葉だけのものだから、陰謀とかも言葉遊びで面白さが伝わってこ…
>>続きを読むきな臭企業の陰謀を暴く、思いの外なかなかハラハラできるサスペンスもの。
緊張感を煽る演出はこの当時ならではのものがあって趣きがあるし、プログラムやIT業界の日進月歩っぷりは今見ると意外と地に足が付い…
2001年、ピーター・ハウイット監督、ハワード・フランクリン脚本によるクライム・スリラー。
三人の友人とともにソフトウェア開発会社"Skullbocks"で働くスタンフォード大学卒の天才プログラマ…
観る者の予想を超えた衝撃のラストに息をのむ!!
って解説してあって
ワクワクして観たのに・・・・・
不条理、衝撃
インディペンデンス・デイの大統領の人が、あんな役をΣ( ̄□ ̄;)!!!
幼い?…