ン万年。
最初から最後まで意味わかんない言葉しかずっと発してないのになぜかだんだんわかってくるという。
夜に遠吠えするのも朝にコケコッコするのもちゃんと恐竜。
ひとりだけ英語しゃべる菅田将暉と太賀と…
原作はずっと「原始人語」話してるから何言ってるか分からないんだけど(途中に出てくるアジア系の原始人は何故か英語)身振りでも内容が伝わるくらいに分かりやすい。
今の時代だとネトフリの影響でキャラクタ…
過去鑑賞記録。
リンゴ・スターのギャートルズ。昔テレビで観た。リンゴ・スターの吹き替えが広川太一郎さんで、2人の男が焚き火の近くで生肉を奪い合い引っ張り合いっこしてたら肉が焼けて「これを焼肉と呼ぼう…
1981年アメリカ。リンゴ・スター主演で舞台を原始社会に設定したパロディ映画。主人公たちが火を使うことを知るシーンが2001年宇宙の旅のパロディになっているのが笑えた。そこから調理や音楽を知り、と…
>>続きを読む原始時代が舞台のSFコメディということで、恐竜が出てきても何ら不思議ない世界がそこにある。
進化の過程やら火を見つけたことの喜び。
原始人が体験しそうなことをコメディとして笑わせてくる。
ミニチ…
・昔やってた日清カップヌードルの石器人CMの元ネタ。あれは上手いこといただいてブローアップしてたんだな。そのまんまの感じなところあった。
・太っちょティラノサウルス、角トカゲがかわいくて可笑しい。…
やばいコメディ映画を発見してしまった。
主演はリンゴ・スター。ヒロインにはリンゴ・スターの現在の奥様であるバーバラ・バック。ほぼすべてのシーンでふざけながら、火の起こし方や音楽の作り方を発見して進…