現代の知識から見れば、この映画に出てくる恐竜の造形は間違った部分も多いのだろうが、それでも筋肉や皮膚のシワ、鱗の一つ一つの緻密な造形と生物らしい動作によって、架空の生物に説得力を与えるという点では完…
>>続きを読むAmazonでタイトルとジャケに惹かれてBlu-ray買っちゃった。
製作年代が60年代とかだから今見ると安っぽいとは思うけど、それでもここどうやってんだ?ってシーンも幾つかあって楽しめました。
時…
子供の頃から興味はあったが観たことがなかった「恐竜100万年」。今年はレイ・ハリーハウゼン関連作をあれこれ観たので、その流れで挑んでみた。
登場人物がみんな原始人である映画…というと、僕ら世代はジ…
自宅で。
1966年のイギリスの作品。
監督は「猫と血のレクイエム」のドン・チャフィ。
あらすじ
原始時代、穴居部族のトゥマク(ジョン・リチャードソン「デモンズ3」)は食料の配分を巡る争いか…
ウェルチ目当て。セリフ無し、ストーリーあってないような、ウェルチの原始人の色っぽい服装他の女性も一緒、なんか色っぽいんだな。他は本物のトカゲを巨大化、タランチュラ、カメ?何で巨大亀なの?恐竜🦕🦖もオ…
>>続きを読むイメージとファッションの欲望に操られる消費社会とコマーシャリズムの世界が気持ち悪くなってうんざりして何もかもどうでもいいような気持ちになったとき、そんなものと全然関係ないものが映し出されそれでいて、…
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