遥か8万年前の地球
「火」を探し求める人類の旅を描いた一本
架空の「原始言語」で紡がれる物語は、以外にもエモーショナルな映画だった
当時のフランス界の新鋭ジャン=ジャック・アノー監督作品
英題の"…
リドリースコットがベスト映画の一つに挙げていたので鑑賞。
特にアカデミックな方向での価値の高さに圧巻された。
原始人を想起する際のイメージの原点はこの映画から来ているのでは無いかと思うほど、道具を使…
セリフは原始言語のみで、字幕はない。(原始言語はアンソニーバージェスmジェスチャーランゲージはデズモンド・モリス)。火の発見から正常位の発見まで、退屈ではないが、製作意図がわからない生真面目映画。や…
>>続きを読むAnthropologyの課題で見た
棒で戦ってんの数百年前の人類と同じで改めて近代ってすげーなと笑
火の大切さはもちろん、その火をどれだけ幅広く使えるのか、
文明の進化は他の場所から来た人によっ…
仏🇫🇷加🇨🇦国原題 :『La Guerre du feu』(火の戦争)
英語圏題 :『Quest for Fire』(火の探索)
日本語以外の言語を理解出来ない私が、字幕吹替なしの外国映画に挑…
旧石器時代が舞台なので当然台詞なんてなく全編通してウッホウッホ
それでもなんとなくどんな気持ちかわかっちゃう不思議
自分が生まれる前の作品なのに特殊メイクも凝っていて
そんなに古い作品ぽくなかった…