柔らかい殻の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『柔らかい殻』に投稿された感想・評価

PG75
4.3
舞台は1950年代のアイダホ。
怖い。だけどまた観たくなる。
アンドリュー・ワイエス。

『僕は怖くない』に共通する素材はたくさん見受けられるが、こちらはあまりに残酷だ。
子供の殺人事件を美しい風景と一緒に意味深にうつしている
子供あるあるの、相手が悪なら何しても良いという思想をこれでもかと見せつけられたなあ
ラストはちょっと過剰だった
悪趣味で不快。子供の残酷さが不快なわけではない。子供の幻想でもなく、リドリーの独りよがりの世界。
シネマスクエアとうきゅうにて
4.0
過去鑑賞
怪しい映画と言えば
2.0
ヴィゴ・モーテンセン
マジで悪党が死神だな。セスの振る舞いが田舎で育った子供の姿を表せられている。暇なんだよな。しかし、世界は混沌としているから大人は深刻

ドリーアウトがめっちゃ綺麗。これやりたくなる
UE
2.0
珍妙な映画。「POWDER」思い出した。
VHSで見ると急に画面にノイズ発生するから怖すぎる。ホラーハプニングしょっちゅうあってありがた怖い。
映像はとても綺麗でした。
虫がブンブン言う音が妙に効果的。
「驚愕する残酷な孤独の慟哭」

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