素晴らしき哉、人生!の作品情報・感想・評価・動画配信

素晴らしき哉、人生!1946年製作の映画)

It's a Wonderful Life

上映日:1954年02月06日

製作国:

上映時間:130分

ジャンル:

4.3

あらすじ

みんなの反応

  • 友情や家族愛、人助けが大切だと感じた
  • 努力は報われるというメッセージが心に残った
  • 一人の存在が周りに与える影響や大切さを再確認した
  • 時代を超えて感動を与える名作であることを実感した
  • 人生は素晴らしいという前向きな気持ちになれた
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『素晴らしき哉、人生!』に投稿された感想・評価

4.3
28,308件のレビュー

前々から知ってはいたけどなかなか手が出せなかった

映画ってその時自身が置かれている状況によって、気持ちが救われたり前向きな気持ちになるんですよね。観る選択をしたタイミングが運命だったというか、、、…

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kura
5.0
このレビューはネタバレを含みます

【ある男の人生の物語】

モノクロ映画、且つ、時間も少し長めなので、少し入り込めなかったり、中弛みも正直あります。

でも、全てのシーンに意味があります。
その意味はラストまで見れば分かります。

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Sho
5.0
絶望の淵で自殺を考える主人公の前に翼のない天使が舞い降りる。

どんなに辛いことがあっても、自分を支えてくれる友、家族がいる。それだけで幸せなんだ。

あぁ、素晴らしき哉、人生。
ひろ
5.0

製作・監督・脚本フランク・キャプラによって製作された1946年のアメリカ映画

アカデミー賞では、盟友のウィリアム・ワイラー監督の「我等の生涯の最良の年」に阻まれ、無冠に終わり、公開後の興行成績も…

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タイトル通り、『素晴らしき哉、人生!』そのままの映画です。 何も考えずに鑑賞してストンと胸に収まる、アメリカの良心が詰まった作品だと思います。 1946年の作品ですが、今だに心を打つのは、ど…

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君たちはどう生きるか🐦
4.3

家族や恋人と一緒に見たら、とても温まる映画だと思います
また、人の感情や思いから出る癖や行動がどんな人間も変わらないんだなと感じることが出来ました

幸せとは何なのか思い出させてくれる、何度も観れる…

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Jo.
4.0
自分が存在しなかった世界を経験することで
自分が幸せだったこと(家族友人街の人)と
他人の人生に良い影響を与えていたことを
認識する

他人のためにしていたことが
最後は自分に返ってくる

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