このレビューはネタバレを含みます
売血やら売春やら戸籍転がしやってる頃の釜ヶ崎のドヤで花子を中心にチンピラやら退役軍人やらの有象無象がイザコザやって最後は手榴弾が爆発するお話。太陽族の太陽なのかと思いきや、そこは別に関係なさそうでし…
>>続きを読む大阪の吹き溜まりスラム化した釜ヶ崎を舞台に、闇の血液銀行、三国人への国籍売買等にメスを入れた問題作だが、後半焦点が定まらず退屈で、観る度に評価が下がる大島渚監督作品。結局、大島の映画でましな作品って…
>>続きを読む主演の女優がタイプで、目鼻口が凄く美しい。特に目がカッコいい。
だけど、演技は下手すぎるのと滑舌悪すぎて、何を言ってるのか聞き取れないことが多々。
最初はその演技の下手さが気になって話が入ってこない…
大島渚の映画を観たくなくなった。
若い頃の佐藤慶と津川雅彦はだいすきだったのに…
キャストが豪華過ぎて、愚連隊、手配師、売春婦、女衒で生活をたてる釜ヶ崎の人々には見えない。
釜ヶ崎の雰囲気作りに安易…
松竹株式会社