ざわざわ下北沢に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ざわざわ下北沢』に投稿された感想・評価

VHS化はされたが円盤化はなかなかされず、2021年になってようやくBlu-ray化された(が、DVD化はされていない)。僕は確か2008年の市川監督没後に日本映画専門チャンネルで市川監督特集が放送…

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鑑賞記録
気だるくて喧騒が絶え間ないとこ、東京って感じ。昔の下北沢ってこんなんだったのね。俳優陣みんな若いなぁ
銀杏
4.0
昔の下北沢をとても懐かしく思う。
ふじこおばさんの迫力がすごい。
おばさんがピアノ弾いてる時はケータイの電源切っておかなきゃだめだろ。
4.0

90年代~2000年にかけての懐かしい雰囲気。モラトリアム人間。実は「若者」と呼ばれる人たちは平成も令和もそんなに変わっていないのでは?スマホやSNSのあるなしでコミュニケーションの取り方や抱える闇…

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公開時に映画館で見て、なぜかずっと記憶に残っていた映画。

ストーリーはほとんど忘れていたけど、これは自分が好きそうな感じ。

今改めて見てみるとキャストが凄かったんだと驚き。

興味があれば是非

アマプラで見つけてなんだろうと再生したら街並み懐かしすぎた。タイムマシーンから25年前の下北沢をのぞき見しているような映画。
見どころはびっくりするくらい豪華な俳優陣がちょこっとづつ出演していること…

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3.8
懐かしい雰囲気
ちょい役で阿部サダヲとか鈴木京香とか大森南朋とか広末涼子とかいたっぽい
お祭りみたいな日常がとってもいい感じ
下北沢には天狗の魔法がかかっているのかも
3.8

このレビューはネタバレを含みます

2025.11.26.prime

10年日記をつけてる有希は下北沢のカフェで働いてる
舞台役者九四郎
ゆきの彼氏達也は出版社写真部の見習い社員になるが辞めてしまう
有希の友達美和はミュージシャン…

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3.9

当時の下北沢の空気感がリアルに伝わってきて、そこにいる人々の生活を覗き見しているかのような気分になる。
お店も風景も今の下北沢とは違っていたけど、あの独特のカオス感は、通奏低音のように響き続けている…

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3.8
今更鑑賞。キャストが豪華すぎる。
そして皆さん若い。
現在の下北沢はだいぶ変わってしまったけど、
この作品が作られた当時、下北沢で働いていたこともあって当時を懐かしく思いながら鑑賞できた。

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