めちゃくちゃ豪華キャストなのに何だこれは笑🦀
笑っちゃダメなシーンだと思うんだけどみんなで首吊ろうとして船の揺れに合わせて揺れてるところは笑っちゃった
あの演出はなんなんだ
題材は重くてメッセー…
劣悪な環境で低賃金労働を強いられる労働者たちの抵抗運動を描いた、小林多喜二のプロレタリア文学の映像化作品。
国策であり国の為であるという名目で課される重労働。歯止めの利かない資本主義が労働者階級を弱…
妄想を共有してニハニハする男の会話の場面かわいいな
ロシア船でのカルチャーショックを日本に持ち帰って行動に起こした感じ
当時の蟹工船の劣悪環境と、揺るがないビエラルキーは、歴史の勉強になった
小…
こんな言い方が合ってるかわからないけれど、非常にカッコよくて力強くて良い作品だと思いました。
小林多喜二さんも浮かばれるでしょうって感じです。
声を上げることの大切さ。全員が代表者の気持ち。もう人生…
漁夫虐待事件などが題材となって
実際の蟹工船で強制されていた過酷な労働や、資本家と労働者の対立といったリアルな実態がベースとなっています
とうゆう事なので
血生臭い人間模様、ドロドロの世界感が好きな…
「#蟹工船」を観た。#小林多喜二 の同名小説を原作にした作品で松田龍平や西島秀俊、高良健吾など配役も豪華。カムチャッカ沖で蟹漁を行い船で缶詰まで仕上げるのだが劣悪な環境と過酷な労働の中、暴力的で酷使…
>>続きを読む2007年から人気が再燃し話題となった小林多喜二による1929年のプロレタリア文学の名作を映画監督SABUが映画化。
出稼ぎ労働者達が蟹缶の加工を行う蟹工船で劣悪な環境に疑問を抱いた男が周りの労働…
今の時代にこそ見るべき作品かと。
小林多喜二の代表作。
資本家による労働の搾取、資本主義へのアンチテーゼ的作品。
左翼的と批判はされる作品ではあるが、現在の我々の8時間労働、週休2日制は労働者によ…
『蟹工船』製作委員会