このレビューはネタバレを含みます
今は亡きゴッホの癖強な自語りで進行するという、一風変わったメタフィクションで、すごく没入感を得づらい。恐らく女優さんであろう美人学芸員さんの語りや、脚本のピーター・ナップさんがゴッホの映画を撮ってい…
>>続きを読むアマプラにて視聴
神戸の大ゴッホ展、今現在名古屋で開催されているゴッホ展にも行ってきました(上野開催期間中にも行ってきた)
元々大人の教養として絵画の解説動画を視聴するだけだったのですが、ここ数…
私にとって、本作は新しいことを知るというより、ゴッホの人生や制作の様子を改めて再確認するような内容だった。
彼の筆致と制作の速さを見ると情熱だけで描いているように思われがちだが、実際には苦悩しながら…
こないだ、大ゴッホ展に行ってきた。
夜のカフェテラスや自画像など、数点は写真撮影OKだったので撮った。
綾瀬はるかの音声ガイドも聴きながら、ゴッホの絵を見たら、ゴッホってどんな人だったんだろうともっ…
こういうのはあまり
観ないのだけれど
流れで観てみたら
ゴッホ自身が語ってるかのように
ナレーション入るから
すごくわかりやすくて
ゴッホへの興味を
一層沸かせてくれるものとなった
ゴッホを溺愛し…