Dear Pyongyangを先に見て、少し時間が経ってから本作を鑑賞。時系列的には続きになるのかな、知り合いでもないのにこの家族に対して謎の親近感が湧いている自分がいる。
叔母のカメラ越しの姪っ…
あらすじ・感想↓
ヤン・ヨンヒ監督の兄の娘。姪のソナとその家族を追った15年間のドキュメンタリー。
元は日本で育った在日コリアンの家族から、帰国事業によりヨンヒ監督の兄達3人は北朝鮮へ行…
ヤンヨンヒドキュメンタリー映画。
姪のソナに焦点を当てている。
幼いソナ、ビデオに向かう姿が無邪気で可愛らしい。
北朝鮮の日常生活が映されていて、また貴重な映像が見ることができた。厳しい生活をしてい…
昨日はオモニののドキュメンタリーを観て涙…今日は姪のソナの成長と家族のドキュメンタリーを観て涙…ヤン・ヨンヒ監督の家族の記憶がたくさん撮り続けて残すって凄い事ですよね。私も家族の記憶残して置きたかっ…
>>続きを読む家族の記録のようでいて、その時間の裏側にある距離がずっと消えない。
ソナの成長を見つめ続けることで、言葉にできない隔たりを浮かび上がらせる。笑顔や会話の端にあるわずかな違和感が、静かに積み重なってい…
生野は沢山いてはる
在日の方が。
この家族は確か
お父さんが
朝鮮総連。
その娘が撮り続けけた
ドキュメンタリーというより
ただのナレーション入れた
もの。
なので映画監督と言うのは
違うと。…
なんか…二作目にしてここまで来ると、
やはりこのアボジオモニはかわいそうだと言うしかないんじゃないかという気がしてきた。
自らも三人の兄がいる監督にとって、ソナは姪であると同時に、ほとんど“もしも…
北朝鮮に住むもう会えない姪のソナを映したドキュメンタリー
素直で笑顔いっぱいのソナかわええ~~!!!!
食い方きったねぇのもご愛敬。
親父が北朝鮮に貢献したからあの生活が出来てるんやろなぁ、とか…
「Dear Pyongyang」の続きで鑑賞。
映画としては、前作観てないとわかりにくいかな。タイトル「愛しきソナ」やけど他の家族もたくさん出てくるし。
途中で入国禁止になってるから仕方ないのか…