最近北朝鮮について色々調べてたら辿り着いたドキュメンタリー
ロシアの監督がある家族の何気ない日常を撮りたいといって始まったらしい
実際は北朝鮮側に台本を作られたりエキストラを用意されたり家も高級住宅…
普通に撮影された家族のその後が気になる。
この家族でなくても、誰かしら責任を取らされてるんだろうな…
以前一度見たけど、退屈して途中離脱してた。
背景(表向きは理想的な家庭の姿を追うドキュメンタリ…
出演した方や北朝鮮側のスタッフが酷い目にあってるかもしれないと思うと評価付けにくい。他の方も仰ってるが北朝鮮の内情なんて皆分かってるんだから、わざわざ、この人達を巻き込んでまで暴かなくていいのでは.…
>>続きを読むMoMA「クリスディーナの世界」観るまではこの国には行けない
レビュー本文
渋谷の表参道辺りで見たかなぁ?
初見じゃない。
何を語っても突っ込み過ぎると、内政干渉になるので止める。
でも、僕のガキの…
ロシア監督による北朝鮮のとある家族のドキュメンタリー。
監督はロシアと北朝鮮は仲が良いので、普通に平壌市民のドキュメンタリーを取れるだろうと思っていた。しかし撮影中に政府の監視があれこれ指図したた…
全てが洗脳と操作した演技であること。
真実だとタイトルで言いながらセリフを言わされ、病院をアピールしたいのか捻挫で入院を演じさせられる。
いくつかのシーンがヤラセだということをテロップを通じて書いて…
北朝鮮のプロパガンダと現実
別のドキュメンタリーから
監査役が常にいる脚本書いてるのも監査役なのか?
ひどいデキ
キムチの説明を繰り返すところ、工場で笑顔矯正 が特にきつい
バスの影で動いてるのは …
プロパガンダと真実の狭間
なかなかみることのない北朝鮮の姿
印象に残ってるのは
笑顔だろうと人々の目が死んでること
自由がないと感情の出し方
好きなことを好きと思えることなど
わからなくなるんだな…
ロシアのヴィタリー・マンスキー監督と北朝鮮当局の共同制作で撮影を開始。8歳の少女が朝鮮少年団に入団し、故・金日成主席の誕生日、太陽節を祝うリハーサルのドキュメンタリーのはずが、朝鮮労働党による演出で…
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