しがない機械工のチャップリンのユーモア溢れるパフォーマンス!
主人公は機械工として働いていたが、不況で職を失う。
ふとした拍子に冤罪で拘置所へ。
そこで拘置所の味を占める。
外の世界ではなかなか…
面白人間すぎる。
資本主義批判とか機械化への風刺として語られがちな映画だけど、思ったよりだいぶ純粋なコメディだった。ボケられるとこ全部でひたすらボケ続けてた。1人で観ると、途中で、もういいって、って…
「働く意味って、ちゃんと持ててる?」
資本主義批判とか文明への警鐘とか、
いろんな文脈で語られる作品だけど、
観終わったあとに残るのはもっとシンプルな問いだった。
「なんのために働くのか」
機…
初チャップリン!!!
チャップリンやば!!!
温かくて優しくて、泣くとこないのになんか泣きそうになった( ᵕ⩊ᵕ̩̩ )♡
めっちゃ面白かった🩷
今の芸人と同じノリやってるのすごすぎる。
語り…
[Sight and Sound][2022] Directors’ 100 Greatest Films of All Time =72
[Sight and Sound][2022] The C…
初のチャップリン鑑賞となる本作はちょいトーキーなサイレント映画。
世相を反映した社会派なテーマをスラップスティックコメディで描くというチャップリンのイメージ通りの作品で、声を出して笑いはしなかったが…
初チャップリン映画!
最初の工場でのシーンが有名ですよね。歯車の中を流れるシーンは特に印象的。どうやって撮影したんだろか、、、
そして資本主義社会の痛いところがつかれていますね。ランチタイムすら無く…
U-NEXTでチャップリンの『モダン・タイムス』(1936年)観た。あの有名な歯車のシーンは意外とあっさり。社会の歯車とかみ合わず、何をやってもうまくいかない男が、仕事を転々としながら放浪する話だっ…
>>続きを読む有名な工場の場面やラストはとても良くて、映画史の中で語り継がれるに値する映画には間違いないが、真ん中は、ギャグのオンパレードで少しくどく、しつこく感じ、あまりハマらなかった。資本主義批判で有名な本作…
>>続きを読むCopyright ©1936 Roy Export S.A.S. All Rights Reserved. Renewed Copyright ©1963 Roy Export S.A.S. All Rights Reserved.