★チャップリンのふしぎな力に元気をもらえる映画★
チャールズ・チャップリンが監督・製作・脚本・作曲を担当した有名すぎる喜劇映画。
大学の授業で観賞した以来だったので、新鮮な気持ちでクスクス笑いなが…
資本主義社会とブルシットジョブの存在を風刺する作品でありながらコメディとしてチャップリンが1人の女性と恋をする喜劇にもなっている。古い喜劇は個人的に性にあわないので退屈したが見ていて面白いシーンもあ…
>>続きを読む資本主義社会における機械文明の非人間性をテーマとした名作。警察に何度もお世話になってしまうが、ポジティブな流れを失わない痛快ドタバタコメディとして十分楽しめた。
チャップリンが舟のくさびを取り出し…
このレビューはネタバレを含みます
面白かった。
最後のシーンでヒロインが「いくら努力してもダメだわ」と嘆くも「運は開ける」とチャップリンが励ます。
セリフはないがチャップリンがヒロインに口角を上げて、笑って、とジェスチャーする。
ヒ…
舞台や装置がいい。
爆笑はしないけど、ニヤニヤ見られる。
チャップリン、スケート上手。
歯車のシーン良い。
ところどころ「あ!!」ってなる。
資本主義や機械文明を皮肉るらしいけど、結局何が言い…
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