NAGISA なぎさの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『NAGISA なぎさ』に投稿された感想・評価

tamala
3.8
昭和のカワイイひと夏の夏らしいお話。
江ノ島が地元ってなんだかイイね。
最近はこんなノスタルジックなところに弱い。歳だなあ。
あれ?ねこは?

夏の昭和の匂いを感じます。
一夏の日記みたいな映画。

なぎさは小学生。海で泳ぐのが好きで少し背伸びしたことがしたくて音楽プレーヤーが欲しいよくいる女の子。そんな女子が湘南で一段大人になる話。
夏の…

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づん
3.5

26年前の作品。
全く知らない映画でした。

舞台は1960年代、夏の湘南。
12歳の少女のひと夏の体験。

"どうしてキスする時、首を傾げると思う?"

色々な台詞がこの映画の重要なキーワードにな…

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3.8

観た。

台風が来ると夏っぽい映画が観たくなる。
しかし、こんな江ノ島をど真ん中の舞台にした映画があったのね。

公開当時の周辺の風景が見られるのが良い。しかし、浜に溢れる海水浴客のシーン、これダマ…

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日記
4.7

子どもの無邪気さが眩しい。
「日に焼けなきゃ意味ないじゃない。夏だよ、夏。」という台詞にグサっときた。
なぜ歳を重ねると出来なくなるのだろう。
とにかく何かしてやるぞという気持ちになる。 
実際、こ…

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3.8
夏らしい作品を観たくて鑑賞
リアルタイムに近い思い出もなかったけどよい1本でした

映画を観てこんなにぼろぼろ泣いたのはいつぶりだろう。なんで泣くのか自分でもわかんないけどぼろぼろ涙が出るんだ。とても鮮烈な小学6年生のひと夏。とても懐かしい風景。海やプールで水をかけ合うとこでもう泣…

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お腹壊しすぎて、トイレで見ていたが、海って普通にお腹壊す要素。悪化。ほんと何があたったんだ。

映画のキス。簡単にカメラを寄らせない。緑のガラス石のところは感動的なんだけど、父親の解説が不純物のように思う。上流階級の娘が母親のキスの話をしながら見下ろす2人が隠れるパラソル、パーマの際顔に被せら…

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CSでやってたのをなんとなく観始めたけど、かなり食らってしまった……。
ちょっと放心してしまうくらい、素晴らしい映画だった……。

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