ロシア史のことはあーだこーだ言えない無学層なので、恋愛の感想だけ。
主人公の妻であるトーニャが聖人すぎるっ!風と共に去りぬのメラニーちゃんくらいいい人!
上流階級なのに気取らず奢らず貧乏にもへこたれ…
ユーリ・ジバゴは、革命に積極的に抗う英雄でも、革命に身を捧げる闘士でもありません。彼は医師として人を救い、詩人として物事の美しさや哀しみを言葉にしようとする人物ですが、トーニャが十分に魅力的で誠実な…
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前作「アラビアのロレンス」の陰に隠れた印象だけど、デヴィッド・リーンらしい壮大な叙事詩。映画館で観るべき映画。
灼熱の砂漠から一転して寒々としたソ連が舞台になり、閉鎖的なシステムに苦しめられていく…
ストーリー的には特段面白みは感じない。ただ帝政末期から革命までのロシア激動期を市民の目線から見るという歴史教材としての価値が高い。
そしてヒロインが美人なので見とれられるのも良い(イギリス人なんだけ…
午前十時の映画祭で鑑賞 BSで再鑑賞
じっくり描く事で時間が3時間半近くなったのかな
予算も掛かってるし今だら1時間は短くできる
編集技術で
ラーラはそんなに魅力的なのかな?
よくわかりません
大作…
ロシア革命前後の話、この辺りのロシアの話は戦争と平和然り各階級の人物にフォーカス当てようとしてただでさえ日本人に聞き馴染みの無い名前の登場人物が大勢出てくるから誰が誰なのか分からなくなる
前半は少し…
アメリカ英語なのに違和感。厄介な観客でごめんね。
ロシア史を雰囲気で学ぶにはいいけど、映画としては令和の世には時代遅れすぎる。
恋に落ちる動機がほぼほぼ顔なのも、主人公モテすぎなのも、ご都合主義に…