鏡の中で苦しむ男、『仮面ライダー龍騎』か。雷バーン‼️からの炎上の繋ぎが鮮やかすぎて笑った。コッポラ的な誇大妄想の物語が、コッポラとは思えないようなささやかな演出によって支えられており、後半に進むほ…
>>続きを読むコッポラ監督がある男の
胡蝶の夢を描いた作品。
アレクサンドラさんがお綺麗。
猿の惑星では荒々しく取り乱しがちな
ティム・ロスさんが主人公です。
人間姿のティム・ロスさんが
観たい方、是非ご覧あれ…
"物事には4つの可能性がある"
雷に打たれて若返ったティム・ロスが、人類の言語と未来の謎に踏み込んでいく
色んなジャンルをやりたい放題やってて面白い
ぼーとしながら観たから詳しいストーリーは意味…
割と硬派な作品で、最近のコッポラっぽい哲学的な思想を織り交ぜつつ、メガロポリスにも繋がる未来への警笛みたいな部分が見えた。
コッポラのこの時期やから自主制作的な作風が多いけど、こう言う規模感の映画…
⭐️
初コッポラ。
めっちゃむずくないか…? これ、雰囲気で楽しむやつ?
とりあえず、最近動きが激しいティム・ロスばっかり観てたから、こういう演技新鮮。
SF、サスペンス、ロマンス、歴史…全…
コッポラ監督・脚本・製作。ミルチャ・エリアーデ『若さなき若さ』の映画化。商業性を無視して、作りたいものを作った、といったところか。荘子の「胡蝶の夢」や輪廻思想は、コッポラが関心を持っていたのか、原作…
>>続きを読む仕事終わりの疲れた時に見るべきじゃあなかった。
何となくやりたいことや興味深いところはあるし、コッポラが自己投影するのも納得の内容。
けど、あまりにもテンポとかリズムが乗り切れなかった。124分…
これは観る前から嫌な予感・ネガティブな先入観が、正直あったけれど…
「分かんねぇ」と言うよりは「つまんねぇ」だった…かなー…
「陰キャのじじいが雷に打たれたら若返って超能力まで身につけちゃった…
ティム・ロスの分裂した人格の演技に派手さはないものの、時間との格闘や多言語を操ることの複雑さを見事に表現しており、そこは素晴らしい。バラの花の出し方など、もっともったいぶって見せれば良いところで妙に…
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