ヒューマンネイチュアの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ヒューマンネイチュア』に投稿された感想・評価

 端的にいうと【現代類人猿型オイディプス王】もう少しいえば【文明(教育)批判】別に笑える作品じゃないなぁ。
⇒自認類人猿の父に森で育てられた男、毛深さを憂い森で野生生活をする女、マナーに取り憑かれた…

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3.0

嫌いじゃないがはっきりいってクソつまらん

相当な大赤字映画だったらしいのも納得できる

持ち味の「ヘンテコ」な世界観は光っているが、マルコビッチの穴のように独特な奇妙さが薄い。エロに走りすぎている…

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む
3.1
学生の頃に見て大筋は何となく覚えてるけど、それでもほとんどの部分は忘れてたな。皮肉っぽいラストはいい着地だった。
4.2
チャーリーカウフマン映画あるある、序盤ハズレ思わせて終盤盛り上がる
マルコビッチあんま覚えてへんけど、フォーマットほぼ一緒な気がする
レオ
3.6

3回に分けて観た。
文明化した人間社会に対するシニカルな一面もある一方で、それぞれにコメディ要素がありテンポよく面白く観られる。
言語を知らずに森で育ったパフがやがて文明や性を知る中で、記号化された…

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うえ
3.2

監督Michel Gondry、脚本Charlie Kaufmanの最強コンビ。しかもSpike Jonzeも。
おもしろかった!けど、ぶっとんでてよく分かんない!
毛深い女性、ちょっと異常な心理学…

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hi
3.6

結局は欲望の赴くまま!あるがまま!

人は言語とか概念で世界を作ったけど、それは可能性を狭めてもいるし、自然の調和から外れる。天国か地獄かという問いは、その象徴なのかや。
最近読んだカスタネダ的な感…

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うーんイマイチ!
カウフマンめっちゃ好きだし、毛深い女、野生の男、テーブルマナーぎちぎち博士など人物設定はバカおもろいんだけど、なんかずっと下品だった。

供述シーンがちょいちょい挟まったり、死後の…

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宇宙一毛深い女ライラとネズミにテーブルマナーを教える動物博士ネイサンと自分のことを類人猿と信じている男パフ、のお話
(見出しが気になって鑑賞

自分を押し殺して相手に好かれようとするライラ、、見てて…

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omu
3.0
過去鑑賞。これ、脚本チャーリーカウフマンやったんか。マルコビッチの穴が苦手だったんだけど、同じ感じでシュールで不思議な笑いについていけなかった。今見たらもっと理解できるのだろうか、、、

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