シンプルな話だけど、社会が良く見て取れる。
大人が子供の話を全く聞かないのイライラしちゃった。
大人が子供を個人として見てない、無関心さみたいなものがネマツァデの家を探す中でなんとなく分かる。ラ…
1冊のノートを届けるためだけに、ジグザグの坂道を何度も駆け上がるアハマッドの切実さ。大人からすれば「たかが宿題」でも、子どもにとっては世界のすべてだったよな。
「パンを買ってこい」「タバコを取れ」と…
いい〜!!
8歳の男の子が同級生のために家を探し訪ねる、ただそれだけなのに面白い!
まず教室。当然のように男児しかおらず、ああイランだなあと。
そこさっき来た道〜😂とか、ここら辺はみんなネマツ…
そろそろ配信が終わってしまうらしかったのでなんとなく観てみた。
主人公が友だちのノートを返すために大人に振り回されながら右往左往する話。大人に話を聞いてもらえない主人公が可哀想で可哀想で「おまえら話…
現実と虚構の境界はどこ?
もう何年もクリップしたままのコケル三部作にようやく手を出しました。
1作目が面白くなかったら、あとは観なくていいやと思っていたら・・・オモシロイ。
てっきり、のんびりほの…
大人たちの耳はどこ?にタイトル変えた方が良くない!?と思ってたけど、解説を読むと政府批判のメタファーが散りばめられているとのことで。権力を持つ大人が、無力な子供の声を聞かない・聞こえない、一方的な指…
>>続きを読むちゃんと話を聞いてくれるのは子どもだけ…
鉄のドアは一生壊れんからだそうだ
一生ってそれほど長いものなのかね
なぜ皆町へ行きたがるんだろうな?
わしは町というのは全く好きになれんね
人間が故郷…
アマプラ駆け込み視聴。不思議と目が離せない映画。ラストのオチはほっこり。監督の他の作品も観たいが無料期間間に合いそうにないので次回機会あれば観たい。少年たちの演技が自然なので、これ演技なのか、どう撮…
>>続きを読む(C)1987 KANOON