子どもの不安と優しさと勇気が詰まっててよかったなぁ。面白い街とあざやかな終盤で、『そして人生はつづく』までにどれだけのものが崩れてしまったのかも実感した
おじいちゃんが作った扉で、残っているものはあ…
ひたすらに頑張って友達の家を探す姿や子供の必死さをあまり理解できてない大人たちに心苦しくなっていたから、最後見つけられないまま帰宅して泣いていたのも、ノートに宿題ができなくてどう見ても落ち込んでる友…
>>続きを読むいい〜!!
8歳の男の子が同級生のために家を探し訪ねる、ただそれだけなのに面白い!
まず教室。当然のように男児しかおらず、ああイランだなあと。
そこさっき来た道〜😂とか、ここら辺はみんなネマツ…
大人たちの耳はどこ?にタイトル変えた方が良くない!?と思ってたけど、解説を読むと政府批判のメタファーが散りばめられているとのことで。権力を持つ大人が、無力な子供の声を聞かない・聞こえない、一方的な指…
>>続きを読むちゃんと話を聞いてくれるのは子どもだけ…
鉄のドアは一生壊れんからだそうだ
一生ってそれほど長いものなのかね
なぜ皆町へ行きたがるんだろうな?
わしは町というのは全く好きになれんね
人間が故郷…
昔のイランなんだろうか、子供の話なんて無視、大人はみんな子供に命令するだけ
昔、子どもの歴史を学んだとき、子供は以前は人権なんて無く、ただの労働力だった、子供の人権は近年にやっと作られたものだって、…
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