「制服を着る年頃の子ども同士が殺し合いさせられる」という点がバトル・ロワイヤルの醍醐味だと思っているので、制服ではなく軍服、子ども同士の殺し合いではなくテロリストの制圧、となると毛色が違いすぎてもは…
>>続きを読む2003年公開映画 興行収入第27位
『バトル・ロワイアル』の続編。
作中で3年が経過した世界。
前作で生き残った、七原秋也が。。。ってストーリー。
前作の深作欣二監督がワンシーンだけ撮って他…
いかにつまらない映画でも、擁護可能な部分はある。
だがこの映画はその一線を越えているように見える。
まず作戦やルールの整合性のなさが致命的。
七原を殺したいはずなのに、生徒にハズレ武器を渡したり、…
映画ファンがジャンル映画で何百回も観てきた、最悪のパターン。意味ない無理な続編。
深作欣二監督の息子凄いな。お父さんの功績に全力でウンコ塗りたくるのが仕事って。
人気出たから続編→原作はないから…
漫画にないストーリー。
深作欣二監督が亡くなり、息子の健太さん監督作品。
1では教室でルール説明の際ですら緊張感漂い、人が死ぬと逃げ回り方に恐怖感が満ちた演出でしたが今回は緊張感の欠片も感じられま…
前作が幅広い生徒の動きを見せてくれたのに対して、今作は主要人物以外はかなりあっさりと(年取ったせいか顔の見分けがつかなくなってしまった)
迷彩服に身を包んで銃撃戦始めちゃったのでロワイヤル感は全く…