このレビューはネタバレを含みます
ある刑事が殉職したことにされ、顔や名前を変え法で裁けない悪と戦うウォーレン・マーフィーとリチャード・サピアの小説が原作のフレッド・ウォード主演で『007』シリーズを多く手掛けたガイ・ハミルトン監督に…
>>続きを読む1985年作にして時代が早かった隠れた80sアクションの名作
タイトルもあいまって打ち切りといえばこの映画とネタにされがちだけど時代に恵まれなかったというのが正しい見方だろう
コテコテの80sアク…
監督のフィルモグラフィー見て気付いた。あ、やっぱりどこか007味有るよな、この作品・・・、と。特に最後のアクションシーンが。後は、観たことないけど、ベスト・キッドの要素も入ってるかも?ちょっと冗長だ…
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小学生の頃に父と見に行った映画です。だから多分に美化されているかもしれない。一応DVDとBlu-ray持ってるのだが、ぶっちゃけ一人で何度も見たい映画ではない😅言うてやはり、B級カルトムービーという…
>>続きを読む見せ場ばかりが妙に記憶に残っていた、昼下がりの佳作アクション。テンポとかキレ味とかスピード感とか迫力ではない、原始的な映画的高揚感。そこに漂う、得も言えないインチキ臭さ。だって、ガイ・ハミルトンなん…
>>続きを読む死人ととして処理された主人公が大統領直属の秘密処刑人となって悪党たちを非合法な手段で密かに葬る…ってまんまTVドラマの『ハングマン』シリーズじゃないかと突っ込みたくなるが、この作品には原作がありしか…
>>続きを読む序盤のアクション繋ぎから惚れ惚れする。屋上のへりを歩き観覧車にぶら下がり、鉄骨から落下する、ひたすら高所アクションを詰め込んだ構成も、主観/俯瞰の切り替えが見事なので飽きない。
アジア系の拳法を扱う…
こんな時代にこそレモが必要だな。
韓国人の役が特殊メイクした白人(メイク部門でアカデミー賞ノミネート!?)、空手や忍術などあらゆる武術のルーツは朝鮮のシナンジュ(もちろんそんな武術は存在しない)と、…