なんだこれ……つまんなすぎる
演技もヒドイ
脚本もヒドイ
演出もひどい
こんなヒドイ映画、自主映画でもなかなかないレベル
時代なのか??
ちよっと理解に苦しむ
セリフがヒデェ
キャラクターもヒ…
惠子さんの正明に対する熱視線に心の琴線がピンピンに張り詰めて切れそう。正明の母ちゃんはおでん屋で醜態を晒し続ける根岸明美だけど家へひっきりなしに色んな若い男を招いては和合。極悪兄貴の蟹江と平泉征。ホ…
>>続きを読む1971年増村保造監督。若尾文子、京マチ子、渥美マリ、と若い女優を中心に描いてきた増村監督が関根恵子を主人公とした大映最末期の作品。90分なので話の進行が早い。借金を抱えるDV父親、金をせびる母、…
>>続きを読むふたりの“ケイコ”・・・動画配信リストをあれこれ探っているところで見つけました
関根恵子(後の高橋恵子)と松坂慶子のお二人です
もっとも、同世代の女優さんですから、同じスクリーンに映っていても何ら不…
たぶん今でもごろごろある青(性)春残酷編映画。けど監督は『青空娘』も『卍』も『兵隊やくざ』も『陸軍中野学校』も撮ってる増村保造。原作は『火垂るの墓』の野坂昭如ときた。古いちゃ古いがじわじわ面白い。古…
>>続きを読む増村保造の映画を見ると毎回、なんて酷いんだ、昭和って本当に最低の時代!って思う。吐き気がするほどホモソ。倫理観が病的に欠如していて現代ならば檻の中にいる要精神科通いみたいな男しか出てこない。女の奴隷…
>>続きを読む境遇に振り回されながら行き場を失っている2人の若者が出会う物語。チンピラにナンパされて「こんな大切にされたことない」という高橋恵子に泣けます。
穴の空いた舟で向こう岸を目指すラストは、倒産寸前の大映…