【逃げるは恥だが役に立つ】
タナダユキ監督×蒼井優主演の2008年の作品
〈あらすじ〉
短大を卒業したものの、就職できずにアルバイト生活を送る21歳の佐藤鈴子。ひょんなことから警察沙汰の面倒を起…
創作物と思えない、鈴子もみんなもこの世界も実在してる、ほんとうのことのように思えた
生きてると、やっぱり1人孤独に、自分と向き合って頑張らないといけないことが必ずあって大変なんだけど、ぽきんと折れ…
いつか観れたらって後回しにしていた自分よ
平成をガツンと感じたいなら観とけや
主人公の設定が特殊で、ほんとに大丈夫かと少し心配だったけど
そんな心配は不要だった
海や山、街に人間はいて生きている…
このレビューはネタバレを含みます
滅茶苦茶面白かった。人と一緒にいる方法。逃げない。中島くん、あんたいい男だよ。拓也もいい男だよ。最後切ないな。あんないい男が誤解されたままだなんて。理由を言うのは憚られるとはいえ。やっぱロードムービ…
>>続きを読む今日という日に、少しナイーヴな今日の私に刺さりました。同い年の鈴子に共感したり偉いなって思ったり、どこか後ろ向きなとこも儚い生き方してんなぁ、と思ったり。最後は切ないけどこれが現実という感じで好きだ…
>>続きを読む蒼井優、細ぇっっ!!
こんなノースリーブがいつまでも似合う女性でいたいなあと思わせてくれますね。
「人は必ず別れるのだと思います」
「出会うために別れる」の言葉、これに気づきたくなかったけど身をもっ…
「百万円と苦虫女」製作委員会