ダーレンアロノフスキー監督はしご。
どうしよう、あんまりハマらなかった。
ドラッグの怖さは十分伝わってきて
怖かったけど、自分の予想の範疇の
表現だったなぁ。
キメ◯クとかで死ぬとか想像してたの…
エレンバースティンの演技、容姿がリアル以上でとにかくやばかった。彼女無しでは語れない作品。人間の弱さをまざまざと見せつけられ、絶望や焦りが恐怖を生み出す。唯一頼れる息子もドラッグに溺れてどうしようも…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
クスリ怖い
ハリーたち若者3人は自業自得だろうと思ったけど、お母さんは可哀想すぎるな
どんどん痩せて、やつれて、おかしくなっていく様はまさに怪演
カット割や顔どアップのシーンなど、ユニークなシーンが…
結構最悪な状況からスタートするけど、物語が進むにつれて最悪がどんどん更新されていく
それでもこの映画が切り取った登場人物の人生よりも前の時点には、確かに幸せな時間があったんだってことが垣間見えるの…
コワイコワイコワイコワイコワイコワイ…
こんなに恐ろしいと思わなかった…
自らお薬の世界に足を踏み入れたバカ息子たちは比較的どうでもいい。自業自得。
かわいそうなのはお母ちゃんでしょ。
何も悪く…