
またリンクレイターが変な映画作ってる
けどこの話にあった良い表現だと思います
彼のインディペンデント魂を感じられる
ロバートダウニーJrはこれくらいの小物がよく似合う
そしてまさかの真の目的に驚く
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脳の認知機能が溶けてしまった時に怖いのは現実と妄想の区別がつかなくなったり、自分がなんなのか分からなくなったりすることじゃない。本当に怖いのは友達と遊んだり、好きな娘と過ごした記憶が消えて無くなるこ…
>>続きを読む蔓延するドラッグ『D』を巡るサスペンスで、キアヌリーブスが潜入捜査をするが…。
やたら豪華なキャストと、かなりダークなストーリーでドラッグの怖さを再確認。
同監督の『WAKING LIFE(200…
キアヌ・リーブスとロバート・ダウニーJrとかいう今やあまりにも黄金となってしまったタッグをとっておきながら
なんとそれをコミック調のレトロスコープ処理?した映画だ でも本人たちは顔の特徴も演技もキャ…
平衡感覚が少しずつ狂うような感覚と麻薬中毒の疑似体験面でも稀有すぎる作品。ディックならではの現実と妄想の境目や、過去の映画化作品よりもメンタルに響くほど、人の心身が崩壊する過程を描いていたと思う。
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このレビューはネタバレを含みます
スタートの虫のシーンだけでも薬物乱用防止教室で見せるべき!
いつも寝落ちしてしまってたんだけど今回やっと最後まで見れた!キアヌが取調室で追い詰められるシーン以降、急に話が深くなって歯痒い感じで終わ…
アニメーションが気色悪い、ストーリーに集中できない、意識が散漫になる、最後の20分くらいまではわけわかんなかった
ロトスコープを使ったのは薬物中毒者がみてる世界を観客に体感させるため、かなり暴力的な…
このレビューはネタバレを含みます
面子が豪華、エンドロールもThom Yorkeでぴったり 作中でRadioheadが流れるのもたいへんマッチしていてもはやDOPE
キアヌ×フィリップ・K・ディックの親和性
薄い光学スーツのように…