処刑遊戯の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『処刑遊戯』に投稿された感想・評価

備忘録
小学6年生の時に鑑賞。
同時上映は「スネーキーモンキー 蛇拳」。

松田優作の遊戯シリーズ3作目…らしいが、当時全く予備知識がなく、「処刑遊戯」という死亡遊戯風タイトルから、松田優作のカラテ…

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 「遊戯シリーズ」第3作。ご存じ鳴海昌平が最もハードボイルドな作品。
 手足の長い松田遊作が、躍動する。
 それを生かす村川透監督に、丸山昇一脚本、仙元誠三のカメラ。定番の長回しも冴える。
 これが…

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3.5

男が惚れる男、松田優作

そんな彼のハードボイルドさが全開だった
前作までのコミカルさはほぼ無い
これは、同年に公開された名作『蘇える金狼』の影響があるのかもしれない
この時期を境に、松田優作自身が…

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記録用です。
そのうち感想書きたいです。
池袋文芸地下
No.4572

松田優作×村川透の名コンビによる「遊戯」シリーズ第3弾。

長回しの銃撃シーンはみごたえあり!

森下愛子演じる時計屋がなんだかほのぼのしてて、いいスパイスになってる。
「遊戯」シリーズ3作目。村川、優作コンビ。脚本は丸山昇一で、本作が劇場作品第1作。村川、優作に丸山が加わるきっかけとなる。
梅田東映にて

いつものボソボソと面白いこと言うのすらなくなった超シリアス路線な3作目

前作は喧し過ぎたけど、1作目くらいの面白独り言は残していて欲しかったなぁ~

ヒロインも歌は上手いが髪の毛ボサボサで残念だし…

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nottam
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ソリッド!!

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