このレビューはネタバレを含みます
恐縮です。
たけしの刺殺シーンと若い頃の内田裕也が観たかったけど、なかなか観る術がなかった映画。
評価がまちまちだったので、観に行くか迷っていたが思ってた以上に面白かった。
ストーリーとしては芸能リ…
内田裕也さんと、横尾忠則さん。
このお二人の若い頃の俳優としての、気持ち悪さが私は特に好きなんですね。
違う業界でバリバリやってはる人たち。
瞳のぬめりというか。
潤いすぎてギトギトになってる感じ。…
I can't speak fucking japanese.
最後に内田裕也演じる木滑はこう呟く。
意味わからないところもあるが、そんなことはどうでもいい。
内田裕也が今まで謎だったのだが、この…
内田裕也が「恐縮です」が口癖の芸能レポーターに。台詞カミカミ&滑舌悪いのが逆にリアリティがあった。80年代といえばワイドショー全盛期(当時活躍してた実際のレポーターたちの名前も出る)。レポーターもテ…
>>続きを読むふとした時に思い出して観たくなる動画がいくつかある。そのうちの一つが内田裕也の政見放送だ。最後の「よろしく」でいつもやられてしまう。しかし、彼が歌っていた「俺のまわりはピエロばかり〜♪」という曲のタ…
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