いつか見よう見ようと思ってなぜか早朝に見た。最初の卵のシーンがイライラのピークかも。テンポ悪くてむかつかせてくれる。
入りの穏やかに見せかけて耳障りなほど激しい曲がかかるところすごい。真っ赤な文字…
俺は何を見せられていた?
単なる胸クソ映画じゃない!
こんな映画でいきなり第四の壁破ってくんな!
びっくりして絶賛しちゃうだろ!
(しかも途中の段階でカメラ目線で喋る伏線もしっかりアリ)
「オバ…
ショーバー一家(夫ゲオルク:ウルリッヒ・ミューエ、妻アンナ:スザンヌ・ロタール、子ジョージー:ステファン・クラプチンスキー)が別荘で過ごしていると、突如二人の男パウル(アルノ・フリッシュ)とペーター…
>>続きを読む1回目鑑賞 字幕 2026年10月16日
最悪の胸糞って聞いたけど思ったよりかな
火垂るの墓と比べたら全然
視聴者に話しかけるとことか、巻き戻しのとことか斬新で面白い
ラストシーン胸糞だけどかっこよ…
メインビジュのシーンで大事にならなかったから一安心(このボーダーの服、息子じゃん。布被せられてボコボコにされるんやろか。…ならんか。よかった。)
…だったのにその後の展開が一切救われることのない胸糞…
息子が殺された後の長回し、演技がすごい
過激な暴力がエンタメになっている昨今の世の中において、犯人がカメラに向けて喋りかけることで、観客にもう一度その是非を訴えかけている(といっても30年前の作品…