ほのぼのしたくて再鑑賞。
心置きなくほのぼのできました。
'64まですべて見ていて
果てはどうなるかわかっていても
登場人物すべてが愛おしい作品。
昭和33年。
まだ低めな赤い建築物のふもと夕日…
映画は、昭和33年の東京下町を舞台に、人々のささやかな日常と温かなつながりを描いた感動作だ。物語は、小さな自動車修理工場と、その向かいにある駄菓子屋を中心に展開し、そこに集う家族や働く人々の暮らしが…
>>続きを読む小学生の頃観た記憶が漠然とあって、今回再びみてみたら、音楽を聞いた瞬間に昔の記憶がぶわっと降ってきた。びっくり。
色々書きたいことがありすぎて整理できない。
小学生の時に見たとき、幼いながらに泣…
高度経済成長に向け明るいよき時代!今の時代に生まれるよりこの時代に生まれたほうがずっと幸せだろう。先の未来を見とうせるワクワク感もあり懐かしさもあり。人情に泣けるよき映画でした。これだけの小道具集め…
>>続きを読む小学生の時に観に行ってわんわん泣いた記憶が。
20年後、東京タワーで模型セットを見た時も感激。
当たり前に子供の頃からあった東京タワーがいかに人々の気持ちを上向かせるものだったかを想像すると胸が熱く…
(C)2005「ALWAYS 三丁目の夕日」製作委員会